





























男女15名のスタッフが、47本のIZIPIZIを本気でかけ比べ。 顔立ちも、服のテイストも、好みも違う私たちが「これ欲しい!」と選んだ、今の気分にぴったりなサングラスをご紹介。
デニムでカジュアルにまとめたコーデだったので、サングラスはポップになりすぎないダークトーンをセレクト。フレームの深みのある色味をTシャツの配色とさりげなくリンクさせて、全体にまとまりを出しました。ラフなスタイリングでも大人っぽく見えるところが気に入っています。
宮寺 映里(34)
種類が豊富な中でも、まず惹かれたのは珍しいフレームカラー。キャッチーな印象がありつつ、実際にかけてみると肌になじんで、ブラックコーデにも自然にフィットしました。レンズサイズも大きすぎないので主張しすぎず、いつもの着こなしにさりげなく洒落感を足してくれる1本です。
丸岡 薫実(31)
どんなコーディネートにもなじみやすいブラックのサングラスをセレクト。キャップと色をそろえることで、顔まわりに統一感を出しました。胸ポケットには最後まで迷ったイエローのサングラスを差し色として忍ばせ、さりげなく遊び心をプラスしました。
髙杉 俊生(33)
コーデに選んだのは、レトロな雰囲気のラウンドフレームのサングラス。ヴィンテージのハーレーダビッドソンのワッフルにカーゴパンツを合わせた王道アメカジスタイルに仕上げました。無骨な着こなしの中で、サングラスの存在感がほどよく効いています。
出雲 龍馬(46)
ジャケットスタイルにも自然に馴染み、シンプルなコーディネートにさりげないアクセントを加えてくれる点に魅力を感じました。アクセサリー感覚で日常のスタイリングにも取り入れやすいところも惹かれた理由です。
坪井 琴美(42)
ストライプ柄のセットアップに、ダークネイビーのポロシャツを合わせていたので、ブルーレンズがぴったりハマりました。室内でかけても程よく目元の表情も残り、抜け感のある印象に。フレームは、自分の肌色になじみやすいタートカラーを選んでいます。
恩田 千尋(41)
ホワイトフレームのサングラスを探していたので、まさに今の気分にぴったりな1本!白Tやモノトーンのコーデにも自然になじみながら、顔まわりを明るく見せてくれるのが魅力です。トレンド感はありつつも、ベーシックな装いにほどよく映えて、スタイリングのアクセントとして活躍してくれます。
坂田 真衣(30)
水色のクリアフレームが、スタイリングに軽さを添えてくれそうだと思い選びました。サングラスの個性を活かしながら、ボトムスの存在感が引き立つ全体のバランス感が気に入りました。
藤井 宗一郎(30)
スタイリングで使っている色味を拾った、フレームカラーとレンズカラーの1本をセレクトして全体に統一感を出しました。主張しすぎないこの形は、どんなコーディネートにも自然になじみやすく、普段使いしやすいところもお気に入りです。
藤原 裕幸(42)
ブラックやブラウンよりも重たくならず、グリーンレンズ特有の柔らかいトーンがデニムシャツの風合いに馴染むと思ったのでこのサングラスをチョイスしました。かけるだけでスタイリングが引き締まるところもお気に入りです。
谷口 奈津実(28)
水色のトップスに合わせて、ブルーのフレームをセレクト。コーディネート全体に色のつながりが生まれて、すっきりと統一感のある印象に仕上がります。デニムとも相性がよく、さりげなく爽やかさを添えてくれるので、普段のスタイリングにも取り入れやすそうです。
小澤 航明(25)
古着のバンTに合わせて、ほどよく存在感のあるサングラスをセレクトしました。紫がかったレンズは派手すぎず、白フレームの珍しさがコーデのアクセントになってくれます。
内村 沙矢香(29)
軽くて長時間着用していても疲れにくく、旅行などの持ち運びにも便利なところがとてもいいです。デザインもシンプルなので自分のスタイルにあっているとこも気にいっています。
山﨑 衣理(44)
オールブラックでまとめたスタイリングに、サングラスでほどよいアクセントをプラスしました。選んだサングラスも黒で統一することで大人っぽくクールな印象に仕上げました。顔まわりにサングラスを効かせることで、シンプルな着こなしもぐっと引き締まります。
酒井 悠良(24)
やわらかなグレートーンの着こなしに、グリーンレンズでほんの少し遊び心を。ストライプのレイヤードと色のトーンをそろえることで、シンプルながらも印象に残るスタイリングになりました。洋服に合わせて揃えるのもIZIPIZIの楽しいところですね!
小牧 和明(45)